美術展に行ったり、コスメを愛でたりしています。
美術館めぐり

『マティス展』の 感想・グッズ・所要時間・混雑状況

東京都美術館の 『 マティス展 』 に行ってきました。油彩・彫刻・切り紙絵など約150点展示された大回顧展です。マティスが自分の表現を見つけて、ずっとずっと探求し続けてきた道のりがありありと感じられる展覧会でした。 マティスの色鮮やかな絵を観ると前向きな気持ちになれますね。
アイシャドウ

【THREE】「ディメンショナルビジョンアイパレットアリー」3種レビュー【スウォッチ・着画】

THREE(スリー)の「ディメンショナルビジョンアイパレットアリー」全4種類のうち、01・02・03の3種類をレビューしました。全色すべてがクリームシャドウ。配色がおしゃれで持っているだけで特別感があります。とくにピスタチオカラーのパレットはほかのブランドではなかなかない個性的で美しい色合いです…!
アイシャドウ

【DAZZSHOP】「デュオアイシャドウ」3種手持ち全色レビュー【スウォッチ・着画】

DAZZSHOP(ダズショップ)の「デュオアイシャドウ」全4種類のうち、手持ちの3種類をレビューしました。クリームシャドウとパウダーシャドウの2色の組み合わせ。ゴールド・ブルー・グリーンのパールがとても可愛くて、手軽なのにおしゃれで抜け感のあるアイメイクができるパレットです。
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美術館めぐり

『エドワード・ゴーリーを巡る旅』展 の 感想・グッズ・所要時間・混雑状況

渋谷区立松濤美術館で開催中の 『 エドワード・ゴーリー展 』 に行ってきました。絵本作家ゴーリーの緻密なモノトーンの線描が約250点も集められています。展示会場にはたくさんのストーリー解説があったり絵本が読めたりと物語を知らなくても楽しめる構成で、入場料1,000円とはとても思えない充実度の展覧会でした。
アイシャドウ

【全色レビュー】エクセル「スキニーリッチシャドウ」全8種を比較【スウォッチ・着画】

ブラウンアイシャドウの王道、エクセルの「スキニーリッチシャドウ」全8種類を全色レビューしました。オンでもオフでも大活躍の定番アイシャドウ。【スウォッチ・着画・似た色を並べて比較】など、各パレットのブラウンの違いをできるだけ感じられるようにしています。お買い物の参考になれば幸いです。
読書

【アメトーーク!】読書芸人2023のおすすめ本まとめ。芸人さんのコメントを添えて。

2023年4月20日(木)放送の「本屋で読書芸人」で紹介された本のあらすじを、芸人さんのコメントをすこしだけ添えてまとめました。読みたい本をさがすのに、「本屋大賞」や「読書芸人」を参考にしている方も多いのではないでしょうか。 読書好きさんもそうでない方も、新しいジャンルの開拓にご活用ください。
美術館めぐり

『ルーヴル美術館展 愛を描く』の感想・グッズ・所要時間・混雑状況

東京都美術館で開催中の 『 ルーブル美術館展 愛を描く 』 に行ってきました。時代を横断して、いろいろな登場人物たちの"愛"のかたちを堪能できる展覧会です。フラゴナールの《かんぬき》を観られて大満足でした。グッズも少しだけ買いました。
アイシャドウ

【Amplitude】アンプリチュードの「コンスピキュアス(ダブル)アイズ」2種類レビュー【スウォッチ・着画】

アンプリチュード(Amplitude)のアイシャドウ2種類をレビューしました。「コンスピキュアスアイズ 05ブラウン/コンスピキュアスダブルアイズ 14ディープパープル」です。何度重ねても透明感を損なわずにナチュラルに盛れるアイシャドウパレット。今年中にブランド終了なんてびっくりです…。
アイシャドウ

【全色レビュー】エクセル「リアルクローズシャドウ」全6種を比較+新情報【スウォッチ・着画】

エクセルの「リアルクローズシャドウ」がこの4月に全面リニューアルしますね。 Amazonと@cosmeSHOPPINGでは、すでに先行予約受付中です。 旧リアルクローズシャドウ全色持ちの私は、あわててこの記事を書いています。 リニューアル情報もかんたんに記載しました。最後のお買い物の参考になれば幸いです。
美術館めぐり

『エゴン・シーレ展』の感想・グッズ・所要時間・混雑状況

東京都美術館で開催中の 『 レオポルド美術館 エゴン・シーレ展 ウィーンが生んだ若き天才 』 に行ってきました。期待を裏切らない大満足の展覧会でした。展覧会の感想と、グッズもたくさん買ってきたので一つずつ紹介しています。
アイシャドウ

【CLIO】クリオの「プロアイパレット16・17」ほか、ノースタンダードエディション全色レビュー【スウォッチ・着画】

CLIO(クリオ)の「ノースタンダードエディション」全4種類(プロアイパレット16・17、デューイ―シロップティント05・06)をレビューしました。スウォッチと着画、色比較と使い心地などをまとめています。
年別アーカイブ

【美術館巡り2022】私を支えてくれた 10の美術展たち

私の2022年は、転職をして職場環境ががらりと変わった年でした。 「外出=美術館に行く」くらいには外出が減ったものの、こうして振り返ると去年と同じくらいには美術館に行っていたみたいです。 24歳から美術館巡りをはじめて、今年で33歳の年。 もはや一生ものの趣味になりつつあるなと思います。
美術館めぐり

「大竹伸朗展」の感想・グッズ・所要時間・混雑状況

東京国立近代美術館の「大竹伸朗展」に行ってきました。"ニューシャネル"の扉。大竹さんが現地で偶然見つけてきたあらゆるモノの集合体。スクラップブック。超巨大な家。網膜シリーズ。独特でちょっとレトロな雰囲気をかもしだす展示会場も相まって、そこにいるだけでわくわくしてくる、とても楽しい展覧会でした。
美術館めぐり

「ヴァロットン-黒と白」の感想・グッズ・所要時間・混雑状況

三菱一号館美術館の 「ヴァロットン-黒と白」展に行ってきました。 黒と白の配分と洗練された構図。ヴァロットンのセンスが炸裂していて、驚くほどの充足感でした。絵画好きさんはもちろん、デザインやグラフィック方面が好きな方も存分に楽しめるような展覧会だと思います。
美術館めぐり

「パリ・オペラ座 - 響き合う芸術の殿堂」の感想・グッズ・所要時間・混雑状況

アーディソン美術館の「パリ・オペラ座展」に行ってきました。 絵画はもちろん、写真やビデオ、設計図や舞台衣装に至るまであらゆる作品が集められています。 美術展のようでもあり博物展のようでもありの内容で、パリ・オペラ座の350年の歩みをたどる展覧会になっています。 常設展の感想もおまけにのせました。
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