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次回更新予定 5/19(日) 10:00
美術館めぐり

「ゲルハルト・リヒター展」の感想・グッズ・所要時間・混雑状況

東京国立近代美術館の「ゲルハルト・リヒター展」に行ってきました。リヒター生誕90周年・画業60周年。リヒターの初期作品から最新のドローイングまで、約120点が一望できる展覧会です。 個人的な感想や楽しかったところを、展示風景写真と共にまとめています。
アイシャドウ

【全色レビュー】iroasobi(イロアソビ)の「4色アイパレット」全4種【スウォッチ・着画】

サテンのようなツヤが最高に美しいアイシャドウ、iroasobi(イロアソビ)の「4色アイパレット」を全色レビューしました。 個人的にはアイシャドウ収集のきっかけをくれた、大好きで思い出深いアイシャドウです。 スウォッチをはじめ、30枚以上の画像を使って比較しています。
アイシャドウ

【SUQQU】スックのシグニチャーカラーアイズ「03 光暮」をレビュー【スウォッチ・着画】

SUQQU(スック)のシグニチャーカラーアイズ「03 光暮」を、画像をたくさんのせてレビューしています。スウォッチ、着画、同じデパコスから色が似ているアイシャドウを比較などもしているので、参考になれば嬉しいです。
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美術館めぐり

「メトロポリタン美術館展」見どころ・グッズ・所要時間・混雑状況

国立新美術館の 「メトロポリタン美術館展 」に行ってきました。 ルネサンスから19世紀まで、500年の西洋絵画の歴史を網羅した展覧会です。 ラファエロ、カラバッジョ、フェルメール、ルノアール、ドガ、セザンヌ、ゴッホ、モネなど有名巨匠はもちろん、個人的には女性の人物画で惹かれるものが多かったです。
美術館めぐり

「フェルメールと17世紀オランダ絵画展」感想・グッズ・所要時間・混雑状況

「フェルメールと17世紀オランダ絵画展」に行ってきました。塗りつぶされていたフェルメールのキューピッド。修復前と後を見比べられるなんて贅沢な経験でした。派手な展示ではないけれど、オランダ絵画の素朴で親しみやすい雰囲気がとってもよかったです。 グッズもたくさん買ってしまいました。
アイシャドウ

【全6色比較あり】hince(ヒンス)のニューデップスアイシャドウパレット2022春夏新色2種をレビュー【スウォッチ・着画】

hince(ヒンス)の「ニューデップスアイシャドウパレット」の2022年春夏の新色2種類「05 ニュー・ビギニング」「06 チャンス・オン」の感想を書いています。 既存色「01・02・03・04」との比較も含めて画像をたっぷり載せていますので、興味のある方はぜひチェックしてみてください。
アイシャドウ

【KATE】ケイト限定「欲コレクション」のアイシャドウ2種とハイライト【スウォッチ・着画】

KATE(ケイト)の限定「欲コレクション」からアイシャドウパレット2種、ハイライト1種を購入しました。完全にパケ買いでしたが、中のコスメもとっても良くて嬉しくなりました。スウォッチと着画の画像をたくさん載せて感想を書いていますので、気になる方は是非チェックしてみてください。
アイシャドウ

【全色レビュー】ネイチャーリパブリックのアイシャドウ「デイリーベーシックパレット」全4種のスウォッチ・着画・比較

CICAアイテムで知られる ネイチャーリパブリック(NATURE REPUBLIC)のアイシャドウ 「デイリーベーシックパレット」を4種類全色レビューしました。ふわっとした粒子の細かい粉質とやさしい色がシーンを選ばず使いやすいパレットです。スウォッチと着画の画像をたっぷり使っていますので、是非チェックしてみてください。
美術館めぐり

『グランマ・モーゼス展-素敵な100年人生』の感想・グッズ・所要時間・混雑状況

世田谷美術館の『グランマ・モーゼス展 - 素敵な100年人生』に行ってきました。どの絵も明るくてあったかくて、自然と笑顔がでてくるものばかりでした。農場主婦としての人生を歩んだモーゼスおばあちゃん。70歳を過ぎてから本格的に絵を描き始め、101歳の大往生をとげた素敵なおばあちゃん。力づよくて幸せいっぱいの展覧会でした。
年別アーカイブ

【美術館巡り2021】私を支えてくれた 10の美術展たち

この記事は、2021年に私が観に行くことができた 10 の美術展をまとめたものです。 ひしひしと心が疲れていくのを感じるなかで、美術館に足を運ぶことでどれほど心が整ったことか。気持ちをフラットにしてくれたことか。 美術館を開いてくれて、素敵な展覧会を開催してくれて、ありがたくて仕方のない一年でした。
美術館めぐり

『ハリー・ポッターと魔法の歴史展』感想・グッズ・混雑状況・所要時間

東京ステーションギャラリーの『ハリー・ポッターと魔法の歴史展』に行ってきました。ハリポタファンも、美術ファンも、付き添いの方も、すべてが楽しめる展覧会です。 現代のハリポタ資料と大昔の魔術や錬金術の資料とが混ざりあった構成で「ハリーみたいな魔法使いってもしや実在した?」と思わせてくれました。とてもおもしろかったです。
読書

【アメトーーク!】読書芸人2021のおすすめ本まとめ。芸人さんの名言と共に。

4年ぶりのアメトーーク「読書芸人」! 新しい作家を開拓したいときに「本屋大賞」や「読書芸人」を参考にしているという方も多いのではないでしょうか。 この記事では「読書芸人2021」で紹介された本のあらすじと芸人さんのコメントをすこしだけ添えてまとめました。 読書好きさんもそうでない方も、新しいジャンルの開拓にぜひどうぞ。
美術館めぐり

『ゴッホ展 ― 響きあう魂 ヘレーネとフィンセント』の図録・グッズが素敵でした

東京都美術館の『ゴッホ展 ― 響きあう魂 ヘレーネとフィンセント』に行ってきました。すごく楽しかったです。 本記事では、たくさん買ってしまったゴッホ展の【 図録とグッズ 】をご紹介できたらと思います。 公式サイトには詳細情報のないグッズも画像たっぷりでまとめているので、これから観に行かれる方の参考になればうれしいです。
美術館めぐり

『ゴッホ展 ― 響きあう魂 ヘレーネとフィンセント』の感想・グッズ・所要時間・混雑状況

東京都美術館の『ゴッホ展 ─ 響きあう魂 ヘレーネとフィンセント』に行ってきました。ヘレーネは世界最大のゴッホ収集家でありゴッホの評価を世界中に知らしめた人物の一人として知られています。 ヘレーネとゴッホはなぜ「響きあう魂」と言われるのか。二人の共通点を探りつつ、炎の画家ゴッホの傑作を存分に鑑賞できる展覧会でした。
美術館めぐり

『イスラエル博物館所蔵 印象派・光の系譜』の感想・グッズ・所要時間・混雑状況

三菱一号館美術館の『印象派・光の系譜展』に行ってきました。 キャンバスに光がいっぱいに満ちた、癒しの展覧会でした。 「もう印象派は飽きたから上野の『ゴッホ展』だけでもいいや」と思っている方も、レッサー・ユリィの《夜のポツダム広場》だけはぜひぜひ実物を観てみてほしい!ため息の出る綺麗さで、きっと大好きになると思います。
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